2013年2月5日火曜日

トイストーリーの実写が凄い!!!

トイストーリーを完全に実写で再現されています。


人形もすべて揃えてセリフも同じ、音楽の使う場所も全く同じですね。おそらく個人的の趣味で作っていると思いますので相当な時間がかかっているのでしょうね!

家族で少しつづ作り上げていったのかな?YouTubeの再生回数も凄いですね。世界中から見ているのでしょう。しかし、全部見る気にはならないですw


wiki
ストーリー [編集] ※( )内は備考及び声優名(原語版/日本語吹き替え版)
カウボーイ人形ウッディ(トム・ハンクス/唐沢寿明)は、古めかしいおしゃべり人形。背中の紐を引っぱると、パンチの効いた「カウボーイトーク」を聞かせてくれる。そんなウッディはアンディ少年(ジョン・モリス/市村浩佑)の大のお気に入りで、彼は毎日のように、いろいろなおもちゃを取り混ぜながらカウボーイごっこに興じるのだった。
そうしてアンディが楽しく遊ぶおもちゃたちには、とても大きな秘密があった。彼らは実は生きていて、話したり自由に行動したりできるのだ。しかし、それを人間に知られてはいけないというのが「おもちゃのルール」だった。ウッディは、そんなおもちゃたちのリーダーでもあった。
そして、今年もアンディ少年の誕生日がやってきた。おもちゃ達はこれから共に過ごすことになる新顔に興味津々だが、ウッディの気持ちは落ち着かない。「新しいおもちゃがアンディのお気に入りになれば、自分はお役御免になってしまう」、そう考えると気が気ではなかったのだ。ところが、そんなウッディの心情をよそに現れたのは、最新の宇宙ヒーロー、バズ・ライトイヤー(以下「バズ」と表記、ティム・アレン/所ジョージ)だった。技術の粋を結集したようなバズに、アンディは案の定夢中になってしまう。また、バズ自身も自分が本物のスペースレンジャーだと信じて、飛行能力を証明するため高みから飛び降りたりする。これにはおもちゃ達までが心を奪われてしまう。
そんな中、デイビス家が引っ越すという新たな問題が持ち上がる。その騒ぎの最中、バズがアンディの部屋の窓から転落するという大事故に見舞われる。しかし、他のオモチャたちは、ウッディが自分に取って代わりそうなバズを突き落としたのだと誤解しはじめる。
一方ウッディは、アンディに連れられて「ピザ・プラネット」というレストランに連れて行かれる途中、二人を尾行してきていたバズに会って喧嘩となり、夢中になるうちガソリンスタンドでアンディとはぐれてしまう。必死に彼を追う二人だったが、道すがら「おもちゃ殺し」と称される隣家に住む少年シド(エリック・フォン・デットン/堀裕昌)に発見され、そのまま連れ去られてしまう。 もうすぐアンディが引っ越してしまう!果たしてウッディとバズはアンディの元へ戻ることができるのか?